消え物語り

消え物活動〈モノ消費からコト消費への移行の記録〉と中年の断捨離記録

まだまだ処分を続けています

前回の経験を踏まえ、更に物を減らしてから引越見積もりを依頼することにしました。

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今回処分したのは、来客用にと保管していた布団一式です。来客用のわりにお疲れ感があったので、いざお客様が泊まることになったとしてもこのお布団は出せないでしょうし。そして当たり前ですがお布団って収納スペースを占拠しますね。処分したら押し入れが、がらーん、としました。

また、処分ではないですが、小さなタッパーを重ねて大きなタッパーの中に入れて保管するようにしたら。キッチンの戸棚が半分空きました。

あと、ふわモコ素材のルームウェアも処分しました。なぜこの寒い時に?!と思われるでしょうが、自分でも忘れていましたが、もうパステルカラー着る年齢じゃないんですよね。宅配便や郵便配達が来たらあわてて着替えているわけで、悲しくなってきたのです。

さて、少しだけスッキリしましたので引越業者さんに見積もりに来ていただきました。営業さんが家に入るなり「モデルルームみたいですね」と言ってくれました。「言いづらいのですが、生活感がないですね。」とも言われましたが…。そして肝心なお見積もり金額は、希望額になりましたので即決しました。これでほっと一息です。