消え物語り

消え物活動〈モノ消費からコト消費への移行の記録〉と中年の断捨離記録

置きファンデ捨てました

鼻が苺のようで、頬がオレンジのよう。わたしの顔はまるでフルーツ。とってもジューシー、ではなく毛穴が気になるのです。特に梅雨から夏はもう鏡を見るのが嫌になります。先日、仕事中に鼻の頭が赤くなっていたのに気づいて、会社に置いておいた肌色に近いパウダーファンデをブラシでササッと塗ったら、苺感が凄い、慌てて水で落としました。先日、仕事中に急な外出があり日焼け止めも兼ねて頬に例のパウダーファンデをブラシでササッと塗ったらオレンジ感が凄い、上からチークを重ねたら少しは毛穴が判りづらくなりましたが、今度はリンゴほっぺ感が凄い。

いざというときのために、会社に置いておいたファンデがかえって毛穴を目立たせるなんて!ということで置きファンデは捨てて、パステル・シフォンというハイライターだけにしました。

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