消え物語り

消え物活動〈モノ消費からコト消費への移行の記録〉と中年の断捨離記録

エラくもなんとも

先日、服を見にショップに行ったが買わずに帰宅と自慢しましたが、今、そのショップへ向かっています。やっぱり欲しい物があるのです。

今朝は休みなのにいつも通り早く起床して、クローゼットを見直しました。この秋冬に着るものがこれだけあるのに、それでも欲しいか自分に問いかけました。ついでに、処分すべき物はないか?とも。その答えは「処分する物もないし【アレ】も欲しい。」でした。その代わりに今年は靴は買い足さないこと、いい?と自分に念押し。

今、まったく面白みのないワンピースにスニーカーでお店に向かっています。もしこの服に【アレ】を合わせて、服が輝き出したら買うつもりです。まあ、輝くことは薄々わかっています。だって大判で肉厚のモフモフストールですから。